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上垣内さん

淡河銀座どおりプロジェクト

農村地域の「空き家」を地域の交流拠点に

長年、空き家だった場所は以前、地域の病院だった。建物をどうにかしたいという想いから空き家を購入した工芸高校の先生。病院の歴史を大事にしながら、空き家をDIYで大改修中。「食」をテーマに地域のメンバーと共に地域に寄り添った交流拠点施設をめざして、新しい仲間を見つけながら進んでいく。